2018年5月27日 (日)

「独善迷走辞典・300」

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「迷言」の章・118
誰かの名言や格言のパクリです。
【何かを主張する時に権威を持ちだす人は知性を使わない】
テレビを見ていて、地位のある人の発言は二つに分かれる。
権威を持ちだす人と持ち出さない人。
権威を持ちだす人は、品位が無い・・・
【芸術に完成は無い。途中で見切りをつけたものだけだ】
芸術を意識している人には耳が痛いだろう。
だが、作品は全て途中なのだ。
【魂がこもらなければ、芸術は生まれない】
何でもアート、と平気で言う人達が増えた。
何も観ずに、観る能力もないのに、アートと言う人も多い。
見えない魂の跡を感じる感性も無いのに同調する人も多い。
他人の判断や評価に気をとられて発言する人も多い。
芸術作品はそれほど難しいものではないのに・・・
(本館は、HP「気の空間・氣功療法院」検索
ブログだけなら楽天「水上陽平の独善世界」検索 が読みやすい)
(過去のプログは本館 a href=http://www.geocities.jp/iiki8/ target=_blank「氣の空間・氣功療法院」/aです。
治療・遠隔気功・若返り・講演、お話会依頼、悩み相談受付中。日本中出張します。
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誰か出版してくれぇ〜)/font

不倫恋愛彼にとって当たり前の存在になりたい

土曜は

同棲彼がお仕事でずっとひとりぼっち
だ、か、ら、不倫彼とデートできるかなぁって期待してみたけど
ダメだった(笑)
家族サービスかぁ。
まぁ、そうだろうと思ってたから、
ちょっと今狙ってる
15歳ぐらい年下の男の子誘ってみたら
断られたぁーーー!!
いつでもいいです!
って言ってたクセに!!
そんなわけで、珍しく一人で過ごしてました。
そうすると、、、
出るよね、不安感。
家族は大事なんだろうなぁ。
かけがえなのない、大切な存在。
わたしはただの他人。
わたしが死ぬとき、彼が死ぬとき、
何も起こらない。
でも、家族は
死ぬときも、死んでからも
家族。
お葬式したり、法事したり、お墓参りしたり。
それから、じじばばになったとき、
わたしはもう彼のそばにいないのかな?
彼が今、じじばばになったときの自分を想像するときは
隣にはママがいるのかな?
わたしは、いつか、いなくなる存在なのかな?
特別になりたいって思ってたけど
当たり前になりたい。
彼にとって当たり前の存在になりたい。
家族がいても、子供がいても、帰るおうちがあっても、大切な人がいても
わたしの存在も当たり前の存在になりたい。
彼が誰よりもお仕事をがんばれるのも
くたくたに疲れて帰ってもおうちのことをしっかりやれるのも
お仕事のあとにわたしとデートしてるから。
わたしの存在が、仕事と家庭をうまくいかせている。
だから、わたしの存在も彼にとって当たり前って思ってもらいたい。

唸声北朝鮮映像中国人記者の見た元山葛麻空港と航空機内


写真は元山葛麻空港の小さな免税店/YouTubeより
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空港内の客は核実験場廃棄を取材に来たメディアだけであとは全部北朝鮮の職員、たぶん、そのほとんどが監視員であろうか。何枚か空港内の写真はあったが、こうした映像は初めてではなかろうか?現在、元山ウォンサンは急ピッチで外国人誘致リゾート地の建設が進んでおり、同空港はその玄関となるところである。この建設には数千人の兵士も駆り出されていると言う。まぁ、空港やリゾートの取材じゃなく、核実験場が中心であったためにその部分は許可も出なかったのか?ただ、核実験場の爆破は専門家がいないために取材陣は実験場が使用不能になったのかは検証できずとの結論。一体何だったのか?やはり、爆破ショーツアーか。

うちなーほろほろ)咲き始めました♪

『ゲットウ(月桃)』
ショウガ科
方言名:さんにん
別名:
英名:shell ginger
原産:インド
分布:佐多岬以南
生態:高さ2mの多年生草本
   低地に自生
   偽茎がほぼ垂直に立ち上がり、先端から長さ約30cmある穂状の総状円錐花序が下垂する
   葉は大型で長さ約70cm、芳香がある
   花は唇形で白色、下唇内部は鮮やかな橙紅色
   花径3cm
   花期5〜7月
初夏の訪れを告げる『ゲットウ』が咲き始めました
大好きです
葉は、2月あたりの最も寒い「むーちーびーさー」が訪れる頃にある「むーちーの日」に、「むーちー」を包むのに使う「むーちーかーさー」です
乾燥させて製茶、煮汁を布地に染ませて干せば防虫布に利用できます
「むーちー」もお茶も布も、とても良い匂いがします
花は、精油の原料になります
実は、ドライフラワー様の飾り物になります
どこを取っても役に立つ優秀な植物です
敢えての欠点は、直接食用にできない事くらいでは?( ´艸`)
何よりも好きなのは、
『ゲットウ』のツボミです
つるんとした真っ白くて丸いツボミの口が、可愛いピンク色をしています
開かなくても良いよ〜!とさえ思います(^w^)
梅雨の雨にうたれて花を開く植物ですが、
今年は空梅雨で開花が進みません
空梅雨は水源の心配がありますが、ツボミの期間が長くなるのでちょっと嬉しいこの頃です

先週のロストソング見た後に改めてさっき

先週のロストソング見た後に改めてさっきのやつ観てる。今までのフィーニスの時系列は太古の話でリンはその後の話ってことか。

2018年5月26日 (土)

永遠の未成年集団の 誕生

■■■「東方が巨大な実験の場になる」 ─ 「永遠の未成年者集団」の出現
●さらにヒトラーの予言は不気味さを増していく。
ここで出てくる「東方」とは、「日本」のことを意味しているのだろうか?
以下、抜粋。
 
「未来の社会はどんな様相を見せるだろうか。同志諸君、申し上げよう。
まず闘争によって選りぬかれた貴族階級が現われる。新しい中産階級、無知な大衆、新しい奴隷、仕えるものの集団、『永遠の未成年者集団』があろう。そしてこれらすべての上に、さらに新しい貴族がある。特別の指導的人物である。
このように、支配をめぐる闘争によって、国の内外に新しい身分が成立する。しかも東方が巨大な実験の場になる……そこに新しいヨーロッパの社会秩序が生まれるのだ」(ラウシュニングに語った言葉)
この正確な意味はラウシュニングにはわからなかった。彼とともに聞いていた他のナチ幹部たちも、貴族とか、新しい奴隷とか、東方とか未成年者とか……わかったようで、本当の意味はつかめなかった。
彼は1934年末まで自由都市ダンツィヒの
最高の行政担当者として、ナチスの東方政策に
関わった。その後「反ヒトラー」に転じ、国外に亡命。
1938年に、ナチズム批判の古典といわれる
『ニヒリズム革命』を出版した。
 
で、数日後、やはり総統ブレーンの1人だったハンス・フランクが、ヒトラーみずから上の予言を解説してくれるように、おそるおそる頼んでみた。
このハンス・フランクというのは、ヒトラーの若いころからの弁護士で、信任が篤く、東ヨーロッパの占領地域の管理を任されたほどの腕ききのナチス幹部である。そのせいか、ヒトラーはうるさがらず、機嫌よく求めに応じて答えた。だんだん明らかになっていく彼の魔性の予知の、何合目かまでの真実を。
 
ポーランド総督ハンス・フランク
 
「よろしい、では解説してやろうハンス。私が言った未来に現われる『永遠の未成年者集団』というのは、もちろん、死ぬまで大人になりきれない人間たち、ということだ。
そんなことは、厳しい正常な社会ではありえない。だからそうなる背景には、甘やかされた異常な社会が当然ある。その中で、同じように大人になりきれない親に、愛玩動物のように育てられるため、子どもも成人しても真の大人になれないのだ」
「しかしハンス、じつはそれだけじゃない。私が本当に言いたかったのは、そのことではない。
未来社会には、そういう『永遠の未成年者集団』が現われる一方で、幼いときから大人の思考と感情を持った人間たちも現われるのだ。信じられないだろうが、彼らは胎児のときからさえ、そのように教育される。5つか6つで一人前の理屈と判断力を備え、13、4歳にもなれば、並の大人を指揮するほどの力を持つようになる。
つまり両極端ということだ。肉体が大人で感情が幼児のようなグループと、肉体はまだ青春期にまでいかないのに、思考と感情が大人を超えるグループ……」
「しかもハンス、それは人間の発育状況だけじゃないのだ。人類と社会のあらゆることが、未来には、そのように両極端に分かれてしまうのだ。
たとえばカネだ。一方には腐るほど大量のカネを持ち、広く高価な土地を持ち、労せずして限りなく肥っていく階級が現われる。貴族とか新しい中産階級とか言ったのはその意味だ。
だが少数の彼らが現われる一方、他方の極には、何をどうやっても絶対に浮かび上がれない連中も現われるのだ。
それはカネだけの問題でもない。より正確にいえば、精神の問題だ。
限りなく心が豊かになっていく精神の貴族、精神の新しい中産階級が現われる半面、支配者が笑えと言えば笑い、戦えといえば戦う『無知の大衆』、『新しい奴隷』も増えていくのだ」
「人間だけではない。国もそうだ。恐ろしく豊かな、労せずして肥っていく国が現われる。他方、何百年かかっても絶対に払いきれないほどの借金をかかえ、水一杯すら容易に飲めない国も現われる。
気候もそうだ。とほうもない旱魃(かんばつ)や熱波におそわれる国と、寒波や洪水におそわれる国が出る。災害におそわれつづける地域と、楽園のような地域、人っ子一人いなくなる荒地と、無数の人間が鼻をくっつけ合って生きる都会とに分かれる。
愛もそうだ。特定の男女にだけ、愛と肉体の快楽が集中する。一方、一生に一度の真の愛も快楽も得られない男女も増える。要するに、土地や金や支配力を得る者は、ますますそれを得、支配される者はますます支配されるだけになる。そうだハンス、それが未来なのだ。私の見た未来だ。未来はそうなるのだ……」
「それは1989年だ。そのころ実験は完成する。人間は完全に2つに分かれる。そこから引き返せなくなる。そうだハンス、その完成とさらに新しいアプライゼ(スタート)の時期が1989年4月に来るのだ」

それならそれで、もう十分だよ

一昨日でしたか、
ボソッと言った一言がこんなに波紋を呼んでいるとは思ってもいませんでした。

ご心配をおかけしてすみません。

死にたいなんて
本人そんなつもりが全然なかったので
心配してくださっていることに気付くのも遅れてしまいました。
重ね重ねすみません。

あれはなんというか
本当に言葉通りの意味で

誤解はしてほしくないのですが本当に感謝の意味で普通に生きていては体験出来ない経験をさせてもらったし、

そのなかで自分なりにやれることは全てやったと思え、

そしてちょうど
伝えたい人に伝えたいことも伝えたばかりでしたから、
息子の言った言葉を聞いた時に

今日が本当に最後の夜で
ここで人生が終わったとしても
悔いは無いな、
十分生きたなと感じて
それで出た言葉です。
死んでしまいたいという
後ろ向きな死にたい発言ではないのでどうか安心してください。

ご心配をおかけしてすみません。

ありがとうございます。

大学病院へ連れていった結果

分かる。
この気持ち!
今まさにその状態一本手前。
去年、その状態で小児科と耳鼻科と行っても良くならず、
紹介状無しで出産病院の小児科へ。
私の気持ちを穏やかにするためか、一応検査してくれた。
結局治まるのに2月掛かった。
小児科は絶対花粉症ではないと言い張るが私は花粉症系だと思う。
今回は熱が全く出ないので余計にイライラする。
下の子は2週間以上鼻水が24時間ずっと出まくっている。
薬は何一つ緩和してくれてないどころか咳を追加してくれたわ。
来週、耳鼻科行くつもり。

(社会)実の親の親権を制限せよ

日本では実の親の「親権」が強く認められすぎている。このため、「子どもが健やかに育つ」権利が侵害される場合が発生する。これがこの問題のポイントだと思う。日本では実の親の「親権」が強く認められすぎているため、例えば児童虐待が起こっている家庭に対する児童相談所の介入が十分効果的に行えない問題も発生していると思う。そして、この記事が取り上げている、特別養子縁組の障害にもなっているのだ。
なぜ日本では実の親の親権が強く認められすぎているのだろうか。背景には、日本では、「男女は結婚すると一つの家を作る」という思想が強く存在することが関係していると思う。逆にいうと、「男女の結婚は、当事者の男女の愛に基づく契約である」という認識が育ちにくい。もし日本に「男女の結婚は、当事者の男女の愛に基づく契約だ」という認識が広く共有されるようになると、両親だけでなく、子どもを含めた家族のメンバー一人一人が人権をもった主体であるという認識が育ちやすくなる。
すると、ここから「もし子どもが親から虐待等を受けているときは、その子どもが健やかに育つ権利が侵害されている」という認識が正当に意識されるようになり、親の親権ばかりを過剰に尊重する偏りが緩和の方向に進むのではないだろうか。
【関連項目】
結婚して一つの「家」を作るという思想
http://SNS.jp/view_diary.pl?id=1966650393&owner_id=3879221
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■特別養子 年齢引き上げ検討へ

夢生移籍したら一回もユニ着ないことにな

夢生移籍したら一回もユニ着ないことになってしまいます。

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